今回注目したいのは「進次と和子の青春グラフィティ」の数値です。
第16回までの数で、連載をあと2回残していますが、前月比100強のPVアップで前作の「紳士と編集長」のPV数に肩を並べています。この目を見張るような伸び率から次月以降の数値を見るのが楽しみです。この他では「直線コースは長かった」の伸びが目立ちます。これは当ブログ10月20日掲載の「T.OhhiraエンタメワールドがAIで紹介されている No.2」が影響したものと思われます。
しかし、この2件を除けば伸び率は低調で、全体としては中休みの感があります。

(No.4) 2026/11/ 04 現在 ( )内は前回(10/04)の数字