2015年7月16日木曜日

夜のゴールデンタイムTV番組 ・ キー局のくだらないバラエティ番組はどうしたら無くすことができるか



TVのつまらないバラエティ番組を支持しているのは未青年者層なのか?

はっきり言って最近のテレビのバラエティ番組のくだらなさ加減はひどいものです。

これだといかにテレビが好きな人でも支持する気にはならないのではないでしょうか。

テレビ番組についてのアンケートを見ても、70%近くの人が「今のバラエティ番組はくだらなくて見るに値しない」と答えています。

とはいえ日曜日の「世界の果てまでイッテQ」などの人気番組ともなれば視聴率は関東地区で17%から18%に達しています。

関東地区の視聴率は1%が40万人と言われていますから、18%は700万人以上になります。

くだらないと言われながらこれだけ多くの人が観ているのです。

でも、いったいどういう層がこうした番組を観ているのでしょうか。

おそらく視聴者の多くは小中高生を中心にした未成年者なのではないでしょうか。

テレビ局側も敢えてこうした層をターゲットにして番組作りをしているようにも思えます。

なぜなら出演者である芸能人のリアクションの取りかたを見ても、どうもそうした層の受けを狙っているように感じられるからです。

つまりリアクションの取り方も吐くセリフも幼稚さ丸出しだからです。

それにスポンサーにしても未成年者層がターゲットになっていても良いと考えているふしがあります。

というのは今どきの未成年は、スマホのような値段の高額な商品でも親に買わす力を持っており、購買に対する影響力は強いと認めているからです。

スポンサーは自社の商品を売ることが第一で、番組の質は二の次なのです。

したがって一定の視聴率さえ獲得できれば、例え質が低いと非難されても番組から下りる気はさらさらないのでしょう。

大人がくだらないといっても、未成年者に支持されれば良いからです。そうすれば番組はいつまでも高視聴率を維持でき、商品が売れていくからです。

ということはバラエティ番組を止めさせるには視聴率を下げることです。

そのためには親や周りの人がバラエティ番組を観ないように未成年者を説得するしか方法がありません。


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TV番組の視聴率(関東地区)


番組名
放送局
放送日
放送開始-分数
番組平均
世帯視聴率(%)

世界の果てまでイッテQ!
日本テレビ
'15/07/12(日)
19:58 - 56
17.7

ザ!鉄腕!DASH!
日本テレビ
'15/07/12(日)
19:00 - 58
16.8

さんま御殿3時間SP女子アナ軍団の逆襲!最強2世&ピョン吉祭
日本テレビ
'15/07/07(火)
19:00 - 174
16.2

1億人の大質問!?笑ってコラえて2時間スペシャル!
日本テレビ
'15/07/08(水)
19:56 - 118
15.2

ぴったんこカン・カン
TBS
'15/07/10(金)
19:56 - 58
14.7

しゃべくり007幸せ絶頂な人タダじゃ帰さん!夏の2H SP
日本テレビ
'15/07/06(月)
21:00 - 114
14.5

爆報!THEフライデー
TBS
'15/07/10(金)
19:00 - 56
13.8

秘密のケンミンSHOW夏がキターッ!ヒミツ炸裂!大カミングアウトSP!!
日本テレビ
'15/07/09(木)
21:00 - 114
13.0

行列のできる法律相談所
日本テレビ
'15/07/12(日)
21:00 - 54
13.0

おしゃれイズム
日本テレビ
'15/07/12(日)
22:00 - 30
13.0


 
 ビデオリサーチ調べ

2015年7月5日日曜日

「まくら営業」と「まくら探し」 ・ 夜の盛り場でよくある枕にまつわる男女のお話



聞いたことがありますか?、この二つの盛り場用語

そもそもこんなタイトルの記事を書く羽目に陥ったのは、新宿歌舞伎町のぼったくりキャバクラの記事を読んだからです。

記事によると、3人連れの客が歌舞伎町のあるキャバクラで3時間ぐらい飲食した後で、なんと桁違いの110万円もの代金を請求されたというのです。

あまりの高額な代金に客が抗議すると、店員は脅し文句を吐いて開き直ったと言います。

結局客が警察に訴えて店員は逮捕されたのですが、こうした事件がいま歌舞伎町かいわいでしばしば起こっているようです。

でも夜の盛り場に、こうした危険性が潜んでいるのは何も今始まったことではありません。

確か大阪キタの盛り場でも2年ほど前ガールズバーの料金トラブルで殺人事件が起こったこともありました。

夜の盛り場というところは特異で異常な場所とも言えます。なぜなら「酒と女と欲」が中心に動く世界だからです。

そんなことを考えていてふと頭に浮かんできたのが「まくら営業」と「まくら探し」という二つの言葉です。

なぜこうした言葉が頭に浮かんだと言いますと、まず「まくら営業」ですが、これは数ヶ月前にメディアがこれに関するニュースを大きく伝えていたからです。

その内容は、不倫に関するある裁判で、クラブのホステスと客との情事は、いわゆる「まくら営業」に当たり、ホステスが仕事として行ったことで不倫には当たらないない」という判決が出たたことが大きく報じられていたからです。

こうした関係は情事のカップルには多いパターンですが、これが裁判で不倫ではなく「まくら営業」と認められたことが印象的で、頭に強く残っていたのです。

それに関連してなにげなく思い出したのが「まくら探し」という言葉です。

思い出したと表現するのは、この言葉と遭遇したのが古い過去のことだったからです。

確か20代半ば頃の話です。もちろんまだ独身の頃です。忘れもしないそれは夏のボーナスが支給された6月のある日のことでした。

その頃の給料は今のように銀行振込ではなく、ボーナスも現金で支給されたいました。

とはいえ今から数十年前の事ですから、支給額はそれほど多くなく30万円を少し超えた程度だったでしょうか。

そのキャッシュが入った袋をスーツの内ボケッとにしまい、仕事が終わると「今日はまっすぐ家に帰ろう」と思って会社を出ました。

でも帰途で悪い先輩に誘われてつい気を許したのが間違いの元で、「一軒だけ付き合ってくれ」と、大阪の十三(じゅうそう)のスナックまで連れていかれました。

そして先輩と別れたのは12時少し前でした。まだ電車はじゅうぶんある時間なので私鉄の駅に向かって歩いていました。

駅の手前の交差点を渡るとき、すぐ前をすごく魅力的な女性が歩いていました。

酔っていた勢いもあって、「どちらまでお帰りですか」と、その女性に声をかけたのです。

すると女性はニコッと微笑んで、「遠くはないのですけど、帰ろうかどうしようか迷っているのです」と応えるのです。

その甘い言葉が私にとって命取りになったのです。

その女性は決して「夜の女」などには見えない、どちらかというと大会社のOL風の人でした。

でもその女性との出会いが悲劇の始まりだったのです。

結果から言えば、その女性は「まくら探」しと呼ばれる詐欺師だったのです。

声をかけてから1時間後にはわたしたちは梅田のラブホテルにいました。そしてその夜は無事過ぎました。

目的を達成した安心感のせいか、すっかり余裕の出た私は、翌朝彼女を部屋に残して一人で風呂にに入りました。

悲劇に気がついたのは風呂から上がってからでした。

室内のどこを探しても待ってくれるはずの彼女がいないのです。

不吉な予感が頭をよぎりました。急いでクローゼットへ走り、スーツの内ポケットをさぐりました。

悪い予感は的中しました。ボーナスの入った袋がないのです。

そんなはずはない、と何度もば何度もさぐりましたが封筒はどこにもありません。

現実は残酷です。女はわたしが風呂に入っている間にお金を盗んでトンズラしたのです。

後で知ったのですが、こうした窃盗のことを「まくら探し」というそうです。

2015年7月1日水曜日

家庭のゴミ排出量が世界一の日本! ・ できることならこの汚名は返上したい




1年間に排出するゴミの量(1人当たり)
  
日本   320kg
  
  フランス 180kg
  
  ドイツ   140kg
  
  アメリカ 100kg

 
  ゴミ焼却炉の数
 
    日本          1243                                                                                                   
                                                 
  アメリカ  351
                                            
    フランス  188
                                                        
     ドイツ    51

      
 (出典)Oceans conserve 日本のエコ活動と環境問題   
 
 
日本の家庭のゴミ輩出量は世界一 ・ ありえない事実がここにある

どうですか皆さん。上の二つのランキングをご存知でしたか。もしそうでないとするとずいぶん驚かれたのではないでしょうか。

まさかこんなことで日本が世界一だとは想像もしていなかったのでしょう。

上のデータのうち一つは、一人当たりのゴミ年間排出量で、もう一つが国別のゴミ焼却炉の数です。

ご覧のとおり、この両方ともわが国がダントツの第一位なのです。

数字でもお分かりのように、ゴミ排出量では2位にフランスの約2倍、ごみ焼却炉の数ではなんと2位のアメリカの4倍に達するほどの桁違いな多さなのです。

信じられないことなのですが、もしこれが事実なら実に不名誉なことではないですか。

しかしわが国のゴミに関するこうした恐ろしいほどの現実を国民一人一人は認識しているのでしょうか。

いいえ、とうていそうとは思えません。知っていれば、ゴミの量はこれほど多くならないはずです。

それはそうでしょう、ゴミが多いのはとてもイヤなことです。

しかも世界でダントツ多いとなると、不名誉と言うよりむしろ屈辱的なことではないですか。

日本人がそんな恥ずかしいことを放置するはずがありません。

そうしてこなかったのは一人一人がこの現実を認識していなかったからなのです。

ということは、ゴミ問題を担当する当局が国民に周知させることを怠っていたのです。

と言うより、あえてそうしなかったのかもしれません。でもなぜでしょう。

答えはハッキリしています。この問題をを前面に出して論じると経済成長にマイナスになるからなのです。

これについてはゴミが出る原因を考えてみるとよく分かります。

まずなぜなぜ日本はこれほど多くのゴミが出るのでしょうか。

ズバリ、それはコンビニなどで販売されている惣菜などに使用されるプラスティック容器がやたら多いからです。

コンビニのはまさにプラスティック容器の宝庫と言ってもいいぐらいなのです。

そのコンビニが今の日本には52,000店舗以上もあるのです。

これはすごい数ではありませんか。これだけのコンビニが毎日膨大な量のプラスティック容器に入った食品の販売を続けているのです。

これが、とりもなおさず日本の家庭ごみを世界一にした元凶なのです。

でも関係官庁なぜ家庭ごみのゴミの元凶とも言えるどプラスティック容器を野放しにしているのでしょうか。

これが日本を世界一のゴミ大国にしている原因であることはよく分かっているはずです。

でもいまだにこれを静観しているのです。これこそ経済発展優先の発想が見え見えではないですか。

これに対して諸外国はプラステック容器に厳しい規制をかけています。

最も厳しいのはドイツです。ドイツではもうずっと以前からDSDシステムという包装容器のリサイクルシステムが採り入れられています。

この制度は事業者がドイツ政府の支援を受けながら、自前で容器の回収を行うものです。

この優れたシステムはお隣の国韓国でも採用されており、例えば1回限りの使い捨て容器に規制をかけたり、飲食店での使い捨てカップの使用を禁止にしたり、ホテルなどでアメニティとしてよく使われている使い捨て歯ブラシさえ禁止になっているぐらいです。

しかし日本ではコンビニの増加にストップをかける動きもなければ、使い捨て容器を規制する大きな動きも今のところまったくないようです。

これではいつまでたっても<家庭ゴミ排出量世界一>という汚名は消えることはないでしょう。

2015年6月29日月曜日

このデータがおもしろい! 日本人は世界一酒好きな人種なのか? ・ 飲酒許容度の国際比較

宴会や飲み会が好きな日本人・でも世界一酒好きとは?

しかし、日本ほどアフターファイブの付き合いが多い人種は世界中どこを見てもいないのではないでしょうか。

上司と部下、同僚同士、得意先の接待というふうに、アフターファイブのお付合いの組み合わせは山ほどあるのです。

これが欧米では自宅に招いてのパーティということになるのでしょうが、日本ではその習慣はまだ定着しておらず、そうしたお呼ばれは滅多にありません。

したがってたいていの場合は盛り場へ繰り出しての宴会とか、飲み会ということになるのです。

仕事の後の宴会や飲み会は日本のサラリーマンにとっては何にも変えがたい楽しみなのです。

実はこのアフターファイブの飲み会ですが、男性に限ったことではないのです。

今では「女子会」と称して、女性だけが集まる飲み会が幅を利かしてきているのです。

それをよく表しているのが、最近の居酒屋に個室が多いことです。

流石に女性のこと、酔っ払い姿を人目に晒すのは抵抗があります。

そのために好まれるのが個室なのです。居酒屋に個室が増えているのはこのためなのです。

つまり「女子会対策」と言っても良いのではないでしょうか。

以前このブログに「世界一帰宅が遅い日本のサラリーマン」というタイトルの記事を書いたことがありますが、今では「世界一帰宅が遅い日本のOL」という記事も書いてみたくなります。

外国人が日本の夜の盛り場を歩くと、居酒屋やバーなどの飲み屋がやたらに多いことにおどろき、「これだけ多くてよくやっていけるものだ」、と思うそうです。

それもそうでしょう、外国人ならずとも、当の日本人でもそう思っている人は多いはずです。

でもこれだけ多くの店が成立つのも、世界一飲み会が好きな日本のサラリーマンと「飲み会女子」のおかげにに違いありません。

日本人の飲み会好きをよく表しているのが下のデータです。

これによると日本人が世界一の酒好きな人種とも考えられます。

でもいかに飲み会が好きだとは言え、<世界一の酒好きな人種>とまで言われると、ウーン、と少し首を傾げたくなります。

なぜなら、ウォッカやテキーラなど50度以上もある強いお酒を平気で飲む人種はどうなのだ!と言いたくなるからです。

このデータではそういった人種のランキングは一体どうなっているのでしょうか。

そんな点にも興味を寄せながら、このデータをじっくり見てください。

でもこの際、データの信憑性は忘れていただいた方が良いかもしれません。



2015年6月18日木曜日

訪日観光客が1000万人を超えても喜んでばかりいられない ・  日本の外国人観光客数は世界27位で韓国より少ない!


海外からの観光客数はなんと世界27位!

わたし達日本人は、日本という自国に対して錯覚したり、誤解したりしていることがあんがい多いのではないでしょうか。その一つに日本に対する海外の注目度があります。

最近のメディアの報道などを見ていますと、何か日本という国がいま海外から非常に注目されているようにも見えます。

でも本当はそうではありません。実態はそうした報道とは大きくかけ離れているのです。

わが国はいま、東京オリンピックが開催される2020年に向けて、海外からの観光客を2千万人にするという目標を掲げ、計画達成に躍起になっているようです。

今日発表された5月の訪日観光客の数字を見ても前年を大きく上回っており、このまま推移すると今年も新記録間違いなしという好調ぶりです。

でも、観光客が増えた原因を探ってみますと、その多くが円安による影響であることが明確で、その点を考慮するとと楽観してばかりはいられません。

なぜなら今の円安が円高に転じると、一気に訪日観光客は減少に転じると考えられるからです。

つまり日本への海外からの観光客が増えたのは円安という経済的魅力によるもので、日本の観光に魅せられたものでないからです。

そう思うのも訪日観光客が1000万人に達する道のりがあまりにも長すぎたからです。

それに1000万人を超えた今でも、世界の国々に比較して日本の観光国としての人気が低すぎるからです。

皆さんは世界の観光客統計を見たことがありますか?つまり世界各国の受け入れ観光客数とかそのランキングなどです。

最近偶然にそれを目にしたのですが、その実態にすっかり驚いてしまいました。

それと同時に大いに落胆してしまったのです。なぜなら日本を訪れる観光客が他の主要国と比べてあまりにも少ないことが分かったからです。

おそらく多くの日本人は、最近の観光客の増加ぶりからも、日本を訪れる観光客は他の国の観光客に比べても遜色がないと思っているのではないでしょうか。

ところがです。実態はその予想を大きる裏切るのです。

もちろん訪日観光客が1000万人を超えたという数字には何の疑いもありません。問題なのは他の国と比較した場合です。

わが国を訪れる観光客が1000万人を突破したと言っても、世界のランキングで見れば極めて低いところにしかいないのです。


日本の海外観光客は韓国より少ない!


どれくらい低いかと言いますと、まさかと思われるかもしれませんが、ランキングではお隣の韓国より低いのです。

それも今に始まったことではありません。韓国はもうずっと前から日本の観光客の数字を上回っているのです。

とはいえ韓国に負けてもなんとも感じないこともあります。

例えば「一人当たりの肉の消費量」とか、「美容整形外科医の数」などがそれに当たります。

それに反して「世界から訪れる観光客の数で」負けているというのは見過ごすことはできません

なぜなら、それすなわち国の勢いが韓国と比べて劣っているとか、国としての魅力がない、と考えられるからです。

つまり「日本という国が韓国よりマイナーな存在としてとられることが我慢できないのです。

でも他のことならいざ知らず、なぜ観光客の数で韓国に負けるのでしょうか。

これに対して納得できる答えを出すことができる人は果たしているでしょうか。

どんな風に考えても、世界遺産を初めとして観光資源の多い日本が韓国に負けるとは考えられません、

どう控えめに見ても、日本のほうが韓国より見るべき観光地は多いからです。


これについて一つ思い当たることがあります。それは世界遺産に関してのことです。

最近日本が行った世界遺産の申請に対して韓国が反対しているのです。

これって、韓国が観光客数において日本に逆転されたくないのが理由なのでは、

ふとそんな考えが頭をよぎりました。

まあなにはともあれ、いつまでもこんな愚痴を言っても始まりません。

要するに、いま日本に観光客が増えているのは単に円安による影響であり、観光国としての日本の魅力が上がったからではないのです。

それをはっきりを認識していないと、円高になったときの落胆が大きいのではないでしょうか。

以下は世界の国の観光客ランキングですが、どうかこの順位を見て落ち込まないでください。


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国別観光客(受入数)ランキング
2013年 【単位:千人】 

順位 国名 観光客数

1 フランス 84,726
2 アメリカ 69,938
3 スペイン 60,661
4 中国 55,686
5 イタリア 47,704
6 トルコ 37,795
7 ドイツ 31,545
8 イギリス 31,169
9 ロシア 30,792
10 タイ 26,547
11 マレーシア 25,715
12 香港 25,661
13 オーストリア 24,813
14 ウクライナ 24,671
15 メキシコ 24,151
16 ギリシャ 17,920
17 カナダ 16,590
18 ポーランド 15,800
19 マカオ 14,268
20 サウジアラビア 13,380
21 オランダ 12,783
22 韓国 12,176
23 シンガポール 11,899
24 スウェーデン 11,635
25 クロアチア 10,955
26 ハンガリー 10,675
27 日本 10,364
28 モロッコ 10,046
29 南アフリカ 9,537
30 エジプト 9,174